thgcspsi0i犬の健康管理は季節ごとに若干変わります。

冬場に気を付けることが何点かあります。

まずは、冬場は夏場に比べて太りやすくなります。犬も体温を維持するために脂肪を体に蓄えやすくなるからです。

普段の食事で炭水化物量が多いドッグフードや手作り食をあげてる場合、気を付ける必要があります。炭水化物量が多いということは犬の健康そのものに良くありませんので、出来るだけ穀物、植物性たんぱく質が多いドッグフードは避けましょう

次に防寒対策です。

犬種により寒さに強い犬もいますが、チワワなど小型犬は比較的寒さに弱いです。小型犬で外飼いしてる方はほとんど居ないかと思いますが、夜間や雨雪の日は室内に入れてあげるようにしましょう。

寒くなるとウイルスが蔓延しやすくなり、また犬自体の病気に対する抵抗力も低くなりがちですので、普段から病気予防、自己免疫力をあげる食事をしましょう!

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また、冬場は水分の摂取量が減り、尿回数や量が減って泌尿器系の疾患を起こすことがあります。出来るだけ水分量の多い食事、鹿肉スープなどを使って水分量を増やしてあげましょう(^_-)-☆

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冬場は体が固くなることで起こる関節疾患にも注意しましょう!

冬場は犬の皮膚トラブルも非常に増えます。人間同様に皮膚が乾燥しやすくなり、ワンちゃんも痒くて掻いてしまう、それがひどくなるとフケが増える、血が出るなどになってしまいます。普段から皮膚の保護膜をしっかり作れるような食事をあげましょう!(^^)!

犬の皮膚の保護膜をしっかり作るには、動物性たんぱく質とオメガ脂肪酸がおすすめです!

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冬場は夏場とちがったトラブルが起こることがあります。

普段の食事で犬の自己免疫力をしっかり上げる食事内容にして、病気に負けない体を作ってあげましょうね(^_-)-☆

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